オフサイトPPAにて
企業さまに再エネ電力を
供給いたします。

※電力供給は
ご希望の容量に
合わせて行います。

新着情報

2025年
7月17日
中筋第2発電所(123.9kw)が連系しました。
2025年
6月13日
西山田太陽光発電所(492.06kw)が連系しました。
2025年
5月13日
本丁太陽光発電所(777.03kw)が連系しました。
2025年
4月10日
高磯太陽光発電所(731.6kw)、大谷太陽光発電所(313.29kw)が連系しました。
2025年
3月14日
瀬部太陽光発電所(463.15kw)が連系しました。
2025年
2月28日
応神第1太陽光発電所(666.11kw)が連系しました。
2025年
2月5日
応神第2太陽光発電所(277.89kw)が連系しました。
2025年
1月23日
桑村太陽光発電所(650.77kw)、上六條太陽光発電所(690.89kw)、日開太陽光発電所(449.58kw)が連系しました。
2024年
9月6日
大手電気小売事業者様とオフサイトPPA契約(5.6MW)を締結しました。

MISSION

再生可能エネルギーで

人と自然が共存できる

未来を創る。

代表ご挨拶

昨今、現代社会への警鐘として筆頭に挙げられるのが「地球温暖化」です。
毎年のように最高気温は更新され、干ばつ、洪水、集中豪雨など異常気象による災害が頻発することで、動植物にも影響を与えています。

漁業では、サンマ、鮭、サワラ、寒ブリなどの漁獲量は激減し、シイラなど亜熱帯性の魚が激増しています。
理由としては、日本近海の海面水温が上昇したことで、魚がより冷たい海域を求め、北上しているからです。

農業では、真夏の高温による水不足と強い日射により、水稲の高温障害、果実の着色不良、病害虫の多発が確認されており、米、梨、ブドウ、ミカン、トマトなど多くの作物が収量減少の傾向にあります。

上記は、どれも日本の食卓に欠かせないものであり、未来へとつなぐべき大切な資源です。
その資源が減少し続けている現代において、地球温暖化は私たちに「目に見える形」で迫ってきているのです。

これからは、便利さだけを追求するのではなく、「地球環境とともに生きる」という意識を私たち一人一人がもつ必要があると思います。
この豊かな資源を私たちの世代だけで終わらせるのではなく、未来を生きる子ども達にバトンを渡していくことが大切だと思います。

現代社会で欠かせない電力。これからも世界は進化し続けなくてはなりません。

それには、地球環境に負荷をかけず、無尽蔵にエネルギーを生み出せる太陽光発電は不可欠です。
地球環境を守りながら、より良い社会を築いていく、そのために私は何ができるだろうか。
太陽光発電事業を通じ、この地球上に1枚でも多くのモジュールを1基でも多くの発電所を作り続けることが、私に課せられた使命だと考えています。

太陽光発電所を作ることは
「次世代の未来を創ること」

私は、そう信じています。

合同会社 蒼天

 代表社員 井後 康弘

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